環境問題に関心を持っている法学部4年生のブログです。2011年9月から1年間、アメリカのUniversity of California, Davis (UC Davis, UCD)に留学し、市民及び行政による環境政策や環境法などについて勉強してきました。留学準備、あっちでの生活について書いた記事が、留学を目指す方の参考になればいいな。
日々の日記、環境問題について思うこと、などを書いています。


Apr 16, 2012

why i love Davis that much

Davisに9月に来た時に、「ここで勉強した人はDavis周辺に将来住むことを選ぶ人が多いんだよ」と沢山の人に言われ、よくこんなに何にもないとこに住むなー、とmade in Japanの都会っ子である私は思っていたものでした。

それが今では、将来は絶対Californiaに住む! Davisにも絶対ちょくちょく戻ってくる!と思うようになるっているから驚きだよね。

でも、本当にno wonder って感じです。Davisは何もspecialなものはないけど、本当にprettyな町なのです。




昨日はgun shootingに友達と行きました。
なにしろ初めての経験だし、危険な物だってことですごい緊張して、精神的にも肉体的にもぐったり疲れてしまったのです。cheese cake factoryでpork chop食べたにも関わらず。
おかげでどんよりとしたぐれーのベールが目の前を一日中うようよとただよい、夜には頭痛に悩まされ、Advilをroommateにももらって服用したにも関わらず治らず、今朝も頭痛が続いていました。

宿題やって、took napで、まあ昼ご飯抜くのは体に良くないと思ったんですね。
ということでいつもの通りDining commonまで5分間自転車で走った訳です。

そしたらもう、素晴らしいCalifornia Sunにbike roadの木や公園のgrassが生えている様子を見て、一瞬で頭痛が治っちゃったよ。

単純な奴だと笑って下さい。




でも、ほんと。Californiaでも他の大学ではもしかしたら味わえなかったかもしれないこと。

公園がいたるところにあって、みんな晴れている日は公園で寝そべって本を読んだり昼寝をしたり、友達とわいわいsportをしたり。




それから、bike cityってこともいい点。アメリカ人の友達も、車を使わずに生きて行ける町ってことが気に入ってDavisを選んだって言ってた。雨の日はちょっと不便だけど、busもあるし。

それから、浮浪者はdown town で時々2人みる位で、本当にいません。
治安もすごいいいので、夜遅くに一人で自転車で走っていても心配することはありません。




visaの日にちがあと60日っていうメールを昨日大学から受け取って、ああああああああ本当に留学の終わりが近付いて来てるって思った。
あとちょっとの期間だけど、思う存分、大好きな友達と勉強も頑張りつつ遊びや、このDavisのfriendlyでrelaxingな雰囲気を存分に楽しみたいです!!!!

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