またまたreading途中に気が散って、シュウカツのために書いてた自己分析ノートなるものを眺めてたんだけど、自分の嫌いなところに「英語ができない」って書いてあった。
今でも英語はそんなにできると思わない。
まあ、毎日英語に触れてるから、こっちに来た時よりは全然できるようにはなってると思う。
だって、Readingとか、英語が並んでるってだけでやる気失ってたのが、今では普通に読んでるし。
Listeningも、英語の中で一番できると思ってた技能が、こっちきたときは「ん?」って聞き返してばっかりだったのが、今では少なくなったし。(たぶんこれは毎日テレビを見てるおかげもあると思う。)
Speakingも、自分ではちゃんと話してるつもりなのに相手に全然伝わってなかったのが、今では「英語上手いね」ってときどき言われるようになったし(Thank you!)
問題なのはWritingね。
fall quarterに出したレポートは、真っ赤になって返って来たり、”you should go to academic success center”って書かれてたり(書くのも遅いから、締め切りぎりぎりまで終わらなくて、そのセンターに行くことができなかったorz)。
今年に入ってから自分専用のブログを開設して、毎日英語でその日あったことをrecordすることにした。これはあゆに教えてもらったこと。ありがとうね!
話は戻るんだけど、まあ、「英語ができない」ってシュウカツノートに書いたのは、留学行くことが決まってからだった。
それから他にも書かれてたのが、「努力が中途半端」ってこと。きゃーーーーー
これ、自分が書いたのか!
どうりであたってる訳だ!
でもまてよ、と、英語ってことで努力した経験が自分の中で引っかかったのです。
それが、留学に行く!って決めた夏のこと。
そういえば、TOEFLの点数が出願に出すラインに届くように毎日家にこもって勉強してたなー、って。
しかも、そういえば、mamは私が留学に行くことを反対してたような。
なんで反対してたのに自分で勉強毎日やってたんだろう。
しかも、いつの間にかお母さんも留学にいくことをOKしてくれるようになってた。
さすがに、私の計算ミスで慶應の成績が出願に足りないと勘違いして泣いてお母さんに言った時に「留学行くのやめればいいじゃない」って言われたときは驚愕したけど。
(でもそのあと母のすすめでもう一度計算したら、ふつーに足りてたのでした。だれかがテストの時に毎回助けてくれてたので。thank you akkun)
まあ、なにが書きたかったかって言うと
・努力をしてればまわりに伝わる、変わる(留学を許可してもらえたように)
・今の自分は何の目標にむかってるのか?(最終面接が上手くいきませんでした。はい、白紙。もういちど、私は将来何がしたいのかわからなくなってる)
ってことです。
でもね、この2つをcombineしてみると、今目の前にあることをしっかりやってれば、自分が何が好きなのか、何が楽しいと思えるのかってことを、今と過去と自分の想像からみちびきだせるんじゃないかなっていう期待。
もう、今の私には勉強しかないんです。
何度も勉強勉強ってこのブログに書いてるし、twitterとかFBにも書いててうざいと思われる方も多いと存じますが、アメリカの大学生には、9割の勉強とそれに直結したインターン、0.5割のパーティーと、0.5割の恋愛しか生活にないのです。(あ、わたしにはその0.5割は友人関係にのために使われてます)
昼寝したからまだ眠くなーい
at 1am on Sunday night
bye! :)
うん。うん。鼎さんがたどり着いた「目の前にあることをしっかりやってれば・・・いう期待」に自分もかけてみたいですね。
ReplyDeleteとはいえ、とりあえず今の生活を守りつつ。。というところが、「大人」の悩みであり、逃げ口上でしょうかね。
それにしても最後の()は真実かな?まあ、先日の印象ではそのように思いましたが。
サプライズ期待しています!
勢いでたくさん書いてしまいました。失礼いたしました!
(上野@地球サミット)