環境問題に関心を持っている法学部4年生のブログです。2011年9月から1年間、アメリカのUniversity of California, Davis (UC Davis, UCD)に留学し、市民及び行政による環境政策や環境法などについて勉強してきました。留学準備、あっちでの生活について書いた記事が、留学を目指す方の参考になればいいな。
日々の日記、環境問題について思うこと、などを書いています。


Dec 10, 2011

winterbreak start!<ジャマイカ到着>


Finalが終わった翌日、私は早々とVacationに旅立ちました。
やっほーーーーい Miami and Jamaica!!!

Nyalafarewell partyにいかれなかったのはすっごい寂しいけど、もう楽しみにしていた冬休みということで、わくわくがとまらなかったw

LDAの宿題を提出して、Nyalaとキャンパスでoccupy Davis のテントを見ながらバイバイω;`)さみしいなあ
一番一緒にいた時間が多い友達だからね><


AmtrakSF→bartAirport→10:40pmSFオハイオ州クリーブラント6:30am到着、乗り換え→12:15pmMiami→4:25pm Montego bay到着!!!(現地時間表記だから西と東で3時間の時差があるよ)
ながかったーーー


でもジャマイカ行きの飛行機の中では隣のおばさんと、そのナナメ前に座ったノリがすっごい良いお姉さんと、ずっと話してすごしてました^^

お姉さんは黒人の人だったんだけど、ビーチでget tanするのを楽しみにしてたよ笑 チョコレート色の肌のカカオ配分を増すらしいです

あと、おばさん曰く、ジャマイカのダウンタウンとかゲットーとかはいつも犯罪や喧嘩、時には殺し合いもdaily thingとしておきるんだって。だからおばさんの娘はジャマイカに来たときはボディーガードつけるらしい。。。
これから1人で行く人にそんな怖いこと言わないでくれーーーーw


ともかく、モンテゴベイ空港に到着!
思ったより税関もすんなり進み、自分のスーツケースも無事見つかる。
空港の外にでる少し前のところで、係のおばさんに宿泊場所を伝えると、タクシーかオールインクルーシブの高級ホテルの受付かに振り分けられ、私は普通のホテルなのでタクシーの係のおじさんにつれられて外にでて、その後も他の人につれられて、大きなVanにのせられたのでした。
1人なのにこの大きさー?
ほんとに信じていいのー?
心配になりながらも、始めて聞く本場の「ヤーマン!(OK, YES)」や「Jamaica no problem」って言葉にちょっと感動しつつ、だけどやっぱりあんまりきれいに舗装されてない道路にびっくりしていたら、5分くらいで着きました。これでUS15って高くないですか?
でも聞いたらそれが普通らしいからしょうがない。安心できるものにはきちんと料金払わなきゃ、、、



そんなこんなでホテル到着し、フロントのお姉さんに聞いたら、この通りは警察が夜でもいて(多少)安心して歩くことができるって。

お昼を食べ損ねてたのでおなかぺこぺこで、ほんのちょっと前に沈んじゃった夕日を頼りにおすすめしてもらったレストランまで歩く。
黒人ばっかだし、なんだかいろいろ「hey, Ms. Chin」(多分Chineseだと思われてる)とか言われて、神経張りつめるのに疲れた。。。

だけどレストランには思ったより早く着きました
入ったのはJimmy Buffetts Margaritavilleって言う、ウォータースライダーのあるレストラン。
1人で食べるのには最近のFinal中で慣れてたので(笑)眺めのいいテラスのテーブルを独り占めして,よくわかんないけどしょっぱ辛い魚を食べたのでした。
ピーチとパイナップルのドリンクがおいしかった!!


そんな感じで1日目は終了したのでした。
明日はダウンタウンにいってみようかな。



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